島まーる

波照間島

日本最南端で出会う、星と海の絶景島。

沖縄県八重山郡竹富町に属する波照間島(はてるまじま)は、一般の人が日常的に訪れることができる「日本最南端の有人島」です。石垣島から南へ約55kmに位置し、島の名前は「果てのうるま(サンゴ礁の島)」に由来すると言われています。

人口約450人の小さな島ですが、「ハテルマブルー」と呼ばれる透明度抜群の海や、日本国内でも数少ない南十字星の観測地として知られ、日本最南端ならではの特別感とのどかな島風景を求めて多くの旅人が訪れます。

Infomation

島のイベントムシャーマ
豊年祭(プーリ)
旧盆行事
観光スポットニシ浜
日本最南端の碑
高那崎
コート盛
波照間島灯台
ペー浜
波照間酒造所
黒島灯台
出発地石垣港
交通手段フェリー/安栄観光
飛行機/第一航空
位置北緯24度03分・東経123度47分、石垣島から南西約59km
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大きさ周囲14.8km 総面積12.73平方km
人口454人(令和5年9月データ)※住民基本台帳に基づく人口データより
観光協会竹富町観光協会
役場竹富町役場